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食品什器開発と板金・溶接でものづくりの新たな扉を開く
当社は創業以来、板金、溶接の技術を長い時間を経て磨いて参りました。特にアルミ溶接の分野においては、熟練の技術を有し、車体の軽量さが求められる新幹線の送風機の生産にも携わっております。
また、1970年株式会社ヨシキンを設立し、蒸す・焼く・温めるというコンセプトのもと什器開発・生産に取り組んで参りました。
主要業務および得意技術や自社製品のご紹介
通常作業、加工内容
材質 タレットパンチプレス 溶接板厚 溶接物重量
SUS 0.5~2.0t(1219×2438まで) 1.0~8 約80kgまで
鉄 0.4~3.2t(1219×2438まで) 1.2~8 約80kgまで
アルミ 0.3~6.0t(1250×2500まで) 1.5~8 約20kgまで
※アルミは板厚により1250×2500まで大きさが無い物がございます
基本は板金溶接を行っております
アルミの溶接経験は豊富です(車両の送風機ケーシング、ベースなど)
協力会社にて上記の寸法以外の加工も行えます(タレパン加工、曲げ加工)
形状により加工寸法、重量などは変わって参ります
大きい物で1400×800×200の筐体を作成しております

顧客優先の信念に徹し、最高の品質を提供する
東京湾岸産業㈱は平成16年に中部興産㈱100%の子会社として設立し平成17年1月より東京都大田区京浜島3-3-1で操業開始、今年の11月で1,5000,000M3の出荷達成致しました。
現在コンクリート関係の有資格者は、コンクリート主任技士7名 コンクリート技士3名で、東京オリンピック、パラリンピック及び首都圏での大型需要が見込まれる為に、本年4月より同じ敷地内に第二プラント日工㈱3M3に軸高性能ミキサービル式バッチャープラントを建設中で来年3月に完成予定です。今後は2プラント体制になり環境配慮型コンクリート、大臣認定コンクリート等の特殊コンクリートへの出荷に柔軟な対応が可能となります。
